就活時期を逆算して捉えてみる

こんにちは

TDS(株)のスタッフです。

8月1日

学生の皆は、ようやく夏休みという方がほとんどではないでしょうか

今から就活本番までの期間を逆算をしてみますと、19卒の面接解禁・内定出しは17、18卒と同様の6月という事が最終決定している事から、残り10ヶ月です。

この10ヶ月を、まだまだ先だな…と感じる人もいれば、もうそんだけしかないのか…と感じる人と様々だと思いますが、もっと細分化をしていくと、2ヶ月後の10月には秋インターン、4ヶ月後の12月には冬インターン、そして7ヶ月後には会社説明会とエントリー解禁・ESの配布というスケジュールです。
つまり、3年間続く事となるこの就活スケジュールになり、重要度が高まっているインターンが2ヶ月スパンで実施され、それから3ヶ月後にはエントリーシートが届きはじめ、更に3ヶ月後には面接開始と内定が出始めるという事です。
やっぱりまだまだ先だなーと思う人もやはりいると思いますが、そんな人に是非とも聞きたいのは、
受験勉強はどれだけの期間を準備しましたか?
答えは1年近くか、それ以上という答えが大半だと思います。
その上で、再度聞きたいのは、大学受験よりも重要な、人生を決定するとも言える就職活動の準備は、それ以下でいいのでしょうか。
でも何を準備すればいいかわかんないし、という人もいるかもしれませんが、大枠で言うと私立大学の受験科目と同じ3科目、就活でいうと1.テスト2.書く力3.話す力の3つを上げるだけです。
この就活の準備をしながらも夏休みを楽しめる、そんな方法について無料セミナーでは話していきます。
せっかくの夏休みに浮つく気持ちもわかりますが、ただ単に遊ぶだけ遊んでも、夏が終わる時期には虚しい気持ちになると共に迫りくる就活へのプレッシャーで更に虚しくなるだけです。
そういった点からも、遊びながらも着実に就職活動に対して対策を進める事で充実した夏休みにしましょう。

今月の開催は満員ですが、来月は下記の日程で無料セミナーを開催予定です。

<大阪開催>
8月27日(日)11時-14時
(満員)
<川崎開催>
8月19日(土)11時-14時
8月26日(土)11時-14時

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